
京都芸術大学
KYOTO UNIVERSITY OF ARTS
イルミネーションにまつわるエピソード
おじいちゃんおばあちゃんの家にある、
そんなに大きくない一本の柿の木。
その木におじいちゃんが
イルミネーションをしてくれた。
そのことをたまに思い出します。
写真・映像コース 2年生
班でデザインを考えてた時は、みんなが
意見を言ってくれて、意見に対する
批判もあって、電飾について
詳しい人もいて、班の構成は
とても良いと思っていました!!
久しぶりに班で話し合いをした時も、
やっぱり楽しかったし居心地も良かったです!
プロダクトデザインコース 1年生
プロジェクトがないと
生きていけない体になった
リーダーの存在意義がわかった
ビジュアルコミュニケーションコース 1年生
期間が限定されているからこそ夜も遅くまで相談したし、いいものにするためのブラッシュアップで昼休みに相談したりをいっぱいしたけど、どれも苦じゃなかったし、楽しかった。何より友達がいっぱいできたのは嬉しかった。
建築・インテリア・環境デザインコース 1年生
イルミネーションは何か意味がある時
にしか見に行ったことがなかったので、自分が作る側になって、誰にでも
もっと気軽に見にきて欲しいなぁ
と思いました。
空間デザインコース 2年生
初めて大きなイルミネーションを
見た時、それまで感じていた寒さが吹っ飛んでいったのを今も覚えています。
アートプロデュースコース 1年生
私が小学一年生の頃お父さんと腕を組みながらイルミネーションを見に行ったときに何かの拍子に腕が離れたのでお父さんに掴み直すとキツく振り放され、もう一度腕を掴んで顔を見ると知らないおじさんだった笑
すごい恥ずかしいイルミネーションの思い出になった。
プロダクトデザインコース 1年生
学科でもイルミでもうまくいかなかった時、
辛くてモヤモヤしていたらある子が何も言わず帰りに
飴をくれたことがすごく嬉しかった!
バイバイする直前にくれたんだけど、鞄から出す動作がなく階段を下りる時からずっと手に持っててくれた
らしくて、本当に嬉しくてハグさせてもらいました!
たくさん色んなとこに話してるけれど、
人生の中でも本当に嬉しかった出来事!
本当にありがとう。
映画製作コース 1年生